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坐骨神経痛
【坐骨神経痛でお悩みではありませんか?】 お尻から太もも、ふくらはぎにかけて痛みやしびれが出る症状を「坐骨神経痛」と呼びます。 長時間のデスクワークや立ち仕事、運動不足、姿勢の乱れなどが原因となり、腰やお尻周りの筋肉が硬くなることで坐骨神経を圧迫し、症状が現れることがあります。 「歩くと足が痛い」 「座っているとしびれる」 「朝起きる時に腰がつらい」 「長時間立っていられない」 このような症状がある方は要注意です。 坐骨神経痛は腰だけの問題ではなく、骨盤の傾きや股関節の硬さ、身体全体のバランスの崩れが関係していることも少なくありません。 そのため痛みのある部分だけでなく、姿勢や身体の使い方を確認しながら根本的な原因を見つけていくことが大切です。 当院では身体全体のバランスを整え、腰やお尻への負担を軽減することで坐骨神経痛による不調の改善をサポートしています。 症状を我慢していると、歩行や日常生活にも影響が出ることがあります。 「年齢のせいだから仕方ない」と諦めず、まずはご自身の身体の状態を見直してみませんか? 少しでも快適に動ける身体づくりを一緒
熊本カワル整体 JR上熊本駅店
6月13日


腰椎椎間板ヘルニア
【腰椎椎間板ヘルニアとは何か】 腰椎椎間板ヘルニアは、背骨と背骨の間にある椎間板の一部が外へ突出し、神経を圧迫することで痛みやしびれを引き起こす状態です。特に第4・第5腰椎間や第5腰椎と仙骨の間で起こりやすく、腰痛だけでなく、お尻から太もも、ふくらはぎにかけての坐骨神経痛症状が現れることもあります。 原因は単なる「重い物を持ったから」ではありません。長時間の前かがみ姿勢や座りっぱなしの生活により、椎間板へ持続的な圧力がかかることが大きな要因です。さらに体幹の安定性低下や股関節の可動域制限があると、腰椎への負担が集中しやすくなります。 大切なのは、炎症が強い時期に無理をしないこと。そして痛みが落ち着いてきたら、体幹機能の再教育や股関節の動きを改善し、腰に負担をかけない身体の使い方を身につけることです。 ヘルニア=一生治らない、ではありません。 正しく整え、正しく動かすことで、再発予防は可能です。 #腰椎椎間板ヘルニア #坐骨神経痛 #腰痛改善 #体幹トレーニング #整体
熊本カワル整体 JR上熊本駅店
3月2日
